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動作環境
・PHP + MySQL + メールサーバ
(PHP4.2+MySQL3.23、メールサーバはPostfix2.0にて動作確認済み)
・プログラムをインストールでき、MySQLを操作できること ・ショッピングカートがPHPで記述され、ショッピングカートプログラムにソースを追加できること
・PHPからメールを送信できること (メールを送信する場合、mb_send_mailを使用しています)
設置方法
ご利用のショッピングカートシステムにおいて設置可能であるかご確認ください。
・バナーよりリンクされたページに以下ソースを記述できる場合
<?php include "./php-bin/hogehoge/affiliate.php"; ?>
・販売成立ページに以下ソースを記述できる場合
<?php
$affi_tuhan_item = $item_code;
$affi_tuhan_num = $item_number;
include "./php-bin/hogehoge/xxxxxxxx.php";
?>
・御社でご使用のショッピングカートのプログラムより販売成立ページにおいて、
販売商品コードと販売商品数量の配列変数がすでに存在している場合、
もしくは販売商品のコードと数量をそれぞれ配列変数に代入できる場合。
詳しくは、以下で解説
複数商品購入時や、まとめ買い時にも対応させるため、
販売商品コードの配列変数$affi_tuhan_itemと、
販売数量の配列$affi_tuhan_numがが必要となります。
例えば、販売商品が、
商品コード1001が数量1個
商品コード2021が数量3個
商品コード5230が数量2個
である場合、
$affi_tuhan_item[0]= "1001";
$affi_tuhan_item[1]= "2021";
$affi_tuhan_item[2]= "5230";
$affi_tuhan_num[0]= "1";
$affi_tuhan_num[1]= "3";
$affi_tuhan_num[2]= "2";
のように値が配列変数に代入される必要があります。
ショッピングカートの配列変数が既に以下のように
$item_codeは販売コードの配列変数
$item_numberは販売数量の配列変数となっている場合は、
上記ソースのように直接、配列変数を代入させるればよいですが、
そうでない場合は取得できるようショッピングカートプログラムを改良する必要があります。
$item_name[0] = "販売商品コード1";
$item_name[1] = "販売商品コード2";
$item_name[2] = "販売商品コード3";
$item_number[0] = "商品コード1の販売数量";
$item_number[1] = "商品コード2の販売数量";
$item_number[2] = "商品コード3の販売数量";
↓↓↓
$affi_tuhan_item = $item_code;
$affi_tuhan_num = $item_number;
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発売元:有限会社みらいネットサーブ
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